<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>普段思ったことをつらつらと &#187; ネタ</title>
	<atom:link href="http://www2010.chin3.net/omoi/archive_category/neta/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www2010.chin3.net/omoi</link>
	<description>どんきーのブログっぽいもの</description>
	<lastBuildDate>Fri, 22 Apr 2011 12:30:01 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.2</generator>
		<item>
		<title>コント「バイトの面接」</title>
		<link>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_865.html</link>
		<comments>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_865.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 06:04:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.chin3.net/omoi/?p=865</guid>
		<description><![CDATA[Ａ：「次の方どうぞー」 Ｂ：「失礼します」 Ａ：「あ、どうぞお座りください。 お名前は？」 Ｂ：「○○といいます。」 Ａ：「○○ね。」 Ｂ：「今日は自転車で来ました！」 Ａ：「・・・ん？」 Ｂ：「あれ？どうかなさいましたか？」 Ａ：「いや、急に自転車で来たって言われたんで、ちょっとビックリしたんでね。ほら、こう言うとなんだけど、交通手段は今は関係ないじゃない。」 Ｂ：「ああ、そうか、すみません！ちょっと緊張しちゃって・・・」 Ａ：「うんうん、まああまりかたくならないで良いからね。」 Ｂ：「はい、わかりました。」 Ａ：「では、早速色々質問させていただきますねー。 まずは、うちで働きたいっていう理由から聞かせてもらえますか？」 Ｂ：「はい、まずは家から近いので働きやすい、ということがあります。」 Ａ：「あ、そうだよね、自転車で来たくらいだからね。」 Ｂ：「あとは、近所にある某レストランより、時給が10円安かった事ですかね。」 Ａ：「ん？」 Ｂ：「時給が10円安かった事ですかね。」 Ａ：「ん？何？ 安いって明言されちゃうのはちょっと感じ悪いかなーなんて思うんだけどね、なんでそれが志望理由になるのかな？」 Ｂ：「はい、何かにつけてあそこより10円安いという事を言い訳に、ちょっと楽が出来そうだからです。」 Ａ：「え？何それ？それ、本気で言ってるんですか？」 Ｂ：「え？あ！あーすみません！少しだけ緊張して、思ってもいないことを言ってしまいました！すみません！」 Ａ：「そうなの・・・？うーん。随分とリアルな意見だったけれども・・・ まあ、とりあえずあまり緊張しないように、ね。」 Ｂ：「はい、すみません。」 Ａ：「えー、ちなみに、いままで同業の職歴はありますか？」 Ｂ：「はい、いままでもレストランでたくさん働いており、ウェイターだけでなくキッチン経験もあります。」 Ａ：「本当！いいね。どのくらいやってたの？」 Ｂ：「前はステーキハウスで2年間リーダーとしてキッチンを担当しておりました。その前はイタリアンレストランで3年間フロアで接客を、その前は居酒屋で4年間料理を勉強し、その前は寿司屋で5年間見習いを・・・」 Ａ：「待って待って、ちょっと待って！ 君さ、歳いくつ？」 Ｂ：「いくつに見えますか？」 Ａ：「えー、この場ではそういうのいらないから。」 Ｂ：「あ、それもそうですね、21です。」 Ａ：「職歴おかしくない？そんなにやってるわけ無いよね？」 Ｂ：「あ！ああ！すみません！すこし緊張してしまって・・・ちょっと間違ってしまいました！」 Ａ：「・・・で、本当はどのくらいやってたの？」 Ｂ：「職歴はありません。」 Ａ：「えー！？無いの！？」 Ｂ：「はい、ありません。」 Ａ：「じゃあ、さっきのはなんだったのよ？」 Ｂ：「すみません！ほんのすこし、ほーんの少しだけ緊張してしまっていたものですから・・・」 Ａ：「なんでそんなに、ほんのすこし、を強調しているのか分からないんだけど・・・・・ えー、ちなみに、週どのくらい働けますか？」 Ｂ：「それはもう、蟹で言えば5,6ぱいはいけます！」 Ａ：「そんなこと聞いてないよ！週何日働けるのかを聞いてるの！」 Ｂ：「ああ、すみません！ちょっと間違えました。！ えー、そうですねぇ、、、週4日は確実に大丈夫です。」 Ａ：「お、すごいね。本当？」 Ｂ：「はい。多分5,6ぱい、、、じゃないや、5,6日は大体いけると思います。」 Ａ：「それは心強いねー。」 Ｂ：「なんだったら7,8日でもいけるんじゃないか、なんて思っていたりもするんですよねー。」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ａ：「次の方どうぞー」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「失礼します」</span></p>
<p>Ａ：「あ、どうぞお座りください。<br />
お名前は？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「○○といいます。」</span></p>
<p>Ａ：「○○ね。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「今日は自転車で来ました！」</span></p>
<p>Ａ：「・・・ん？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あれ？どうかなさいましたか？」</span></p>
<p>Ａ：「いや、急に自転車で来たって言われたんで、ちょっとビックリしたんでね。ほら、こう言うとなんだけど、交通手段は今は関係ないじゃない。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ああ、そうか、すみません！ちょっと緊張しちゃって・・・」</span></p>
<p>Ａ：「うんうん、まああまりかたくならないで良いからね。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「はい、わかりました。」</span></p>
<p>Ａ：「では、早速色々質問させていただきますねー。<br />
まずは、うちで働きたいっていう理由から聞かせてもらえますか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「はい、まずは家から近いので働きやすい、ということがあります。」</span></p>
<p>Ａ：「あ、そうだよね、自転車で来たくらいだからね。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あとは、近所にある某レストランより、時給が10円安かった事ですかね。」</span></p>
<p>Ａ：「ん？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「時給が10円安かった事ですかね。」</span></p>
<p>Ａ：「ん？何？<br />
安いって明言されちゃうのはちょっと感じ悪いかなーなんて思うんだけどね、なんでそれが志望理由になるのかな？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「はい、何かにつけてあそこより10円安いという事を言い訳に、ちょっと楽が出来そうだからです。」</span></p>
<p>Ａ：「え？何それ？それ、本気で言ってるんですか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「え？あ！あーすみません！少しだけ緊張して、思ってもいないことを言ってしまいました！すみません！」</span></p>
<p>Ａ：「そうなの・・・？うーん。随分とリアルな意見だったけれども・・・<br />
まあ、とりあえずあまり緊張しないように、ね。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「はい、すみません。」</span></p>
<p>Ａ：「えー、ちなみに、いままで同業の職歴はありますか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「はい、いままでもレストランでたくさん働いており、ウェイターだけでなくキッチン経験もあります。」</span></p>
<p>Ａ：「本当！いいね。どのくらいやってたの？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「前はステーキハウスで2年間リーダーとしてキッチンを担当しておりました。その前はイタリアンレストランで3年間フロアで接客を、その前は居酒屋で4年間料理を勉強し、その前は寿司屋で5年間見習いを・・・」</span></p>
<p>Ａ：「待って待って、ちょっと待って！<br />
君さ、歳いくつ？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「いくつに見えますか？」</span></p>
<p>Ａ：「えー、この場ではそういうのいらないから。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ、それもそうですね、21です。」</span></p>
<p>Ａ：「職歴おかしくない？そんなにやってるわけ無いよね？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ！ああ！すみません！すこし緊張してしまって・・・ちょっと間違ってしまいました！」</span></p>
<p>Ａ：「・・・で、本当はどのくらいやってたの？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「職歴はありません。」</span></p>
<p>Ａ：「えー！？無いの！？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「はい、ありません。」</span></p>
<p>Ａ：「じゃあ、さっきのはなんだったのよ？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「すみません！ほんのすこし、ほーんの少しだけ緊張してしまっていたものですから・・・」</span></p>
<p>Ａ：「なんでそんなに、ほんのすこし、を強調しているのか分からないんだけど・・・・・<br />
えー、ちなみに、週どのくらい働けますか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「それはもう、蟹で言えば5,6ぱいはいけます！」</span></p>
<p>Ａ：「そんなこと聞いてないよ！週何日働けるのかを聞いてるの！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ああ、すみません！ちょっと間違えました。！<br />
えー、そうですねぇ、、、週4日は確実に大丈夫です。」</span></p>
<p>Ａ：「お、すごいね。本当？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「はい。多分5,6ぱい、、、じゃないや、5,6日は大体いけると思います。」</span></p>
<p>Ａ：「それは心強いねー。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「なんだったら7,8日でもいけるんじゃないか、なんて思っていたりもするんですよねー。」</span></p>
<p>Ａ：「ん？なにそれ？ちょっとおかしくなってきたね。ちなみに何時間くらい働けそう？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そりゃあもう100時間でも200時間でもー・・・」</span></p>
<p>Ａ：（さえぎる）<br />
「あーあー、こりゃまた緊張してるね！待って待って！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「え？何ですか？」</span></p>
<p>Ａ：「えーと、多分だけど、また緊張してるでしょ？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「・・・あー、ごめんなさい！また緊張してしまって間違えてしまいました、すいません！」</span></p>
<p>Ａ：「で、実際はどのくらい働けそうなの？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「週一で30分程度です。」</span></p>
<p>Ａ：「お前使えねーな！<br />
ああ、もういいや、面接終わり、君、不採用だから。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「えー、そんなー。勘弁してくださいよー。」</span></p>
<p>Ａ：「君みたいなのは、ちょっとうちでは雇えないよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「はぁー、そうですかー。」</span></p>
<p>Ａ：「というわけでね、もう外も暗いから、気を付けて自転車で帰ってね。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「え？今日自分歩いて来たんですけど。」</span></p>
<p>Ａ：「最初から緊張してたんだな！」</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=chin3net-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;asins=B000UUMTTA" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_865.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コント「不動産屋」</title>
		<link>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_763.html</link>
		<comments>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_763.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 06:11:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.chin3.net/omoi/?p=763</guid>
		<description><![CDATA[Ａ：「すいませーん。」 Ｂ：「あ、いらっしゃい。」 Ａ：「この辺りの物件探してるんですけど、良い物件無いですかね？」 Ｂ：「ありますあります。うちは取り扱い物件の数では他所に負けない自信ありますから！」 Ａ：「それは頼もしいですねー。」 Ｂ：「で、どのような物件をお探しで？」 Ａ：「えーとね、まず今まで住んでいた所が結構狭くて、壁も薄かったりなんかしてて、よく隣の音とかが聴こえてきちゃうのとかが嫌だったんで、静かな所が良いですね。」 Ｂ：「静かな所が良いんですね。じゃあ人里離れた所が良いですねー、っと。（メモする）」 Ａ：「いやいや人里離れちゃうのは嫌ですよ。駅から近い方が良いです。ほら、このあたりは繁華街じゃないですか、だからその利便制は活かしたいんですよ。」 Ｂ：「あ、そうなんですか？それは聞いてなかったもんで、ごめんなさいね。」 Ａ：「それでですね、駅に近い方が良いというのもあるんですけど、ぼくゴルフやってましてね、ゴルフの練習場が近いと嬉しいんですよねー。」 Ｂ：「ゴルフの練習場が近い方が良い、と。（メモする）うーん、あるかなぁ。」 Ａ：「まあこれはあったらもうけもんかな、位で考えてたんで。」 Ｂ：「もう最悪ゴルフ練習場でもいいですね？」 Ａ：「いや、それは住めないでしょ。寝てたらボール飛んで来ちゃったら嫌ですよ。」 Ｂ：「ゴルフ練習場に住むのはいや、と。（メモする）」 Ａ：「そりゃそうでしょ。それもメモしますか？」 Ｂ：「えーとですねー、、、あ、これなんかどうですかね？」 Ａ：「お、ありましたか？」 Ｂ：「ゴルフ練習場も近くにありますよ。。。あー、、、」 Ａ：「どうしたんですか？」 Ｂ：「いやー、ゴルフ練習場は近いんですけどね、ちょっと駅からありますねー。徒歩25分ですね。」 Ａ：「結構遠いですねー」 Ｂ：「そうなんですがお客様、実はこの物件、ちょっと意識して頂いて、普段より早足で歩いて頂くと、もっと早く駅に着くんです！」 Ａ：「どの物件でもそーでしょーが！出来ればもっと駅近いほうが良いんですけどねー。」 Ｂ：「そうですかー、、、あ、これなんかどうですか？ゴルフ練習場からはちょっと離れちゃいますけど、なんといってもこの広さ！」 Ａ：「あ、広いのは良いですね。」 Ｂ：「ほら、部屋数も多くて、これならお客様のような大家族の方でも安心です！」 Ａ：「ちょっと待って、なんですかその大家族決めつけは。独り暮らしの部屋を探してるんです。」 Ｂ：「あ、そうだったんですか？すいません。独り暮らしという条件はまだお伺いしていなかったもので、、、、」 Ａ：「だからってなんで大家族になるんですか。」 Ｂ：「うーん、じゃあ今度はこれ。これならどうですか？駅からも近いし、ゴルフ練習場もまあまあ近いです。」 Ａ：「お、いいじゃないですか。」 Ｂ：「あー、ただ、まあこれは気にされる方もいるかもしれないのですが、部屋は少々狭くてですねー、」 Ａ：「えー、狭いんですか？」 Ｂ：「人一人入れるかどうか、、、」 Ａ：「どこが少々狭いなんですか！？それは嫌ですよ。」 Ｂ：「えーとえーと、じゃあこれ！これは駅からも近くてゴルフ練習場も近い。そして広いときたもんだ。」 Ａ：「おー、それそれ！それを待ってたんですよー。」 Ｂ：「家賃50万になりますね。」 Ａ：「たけーよ！あー、しまったー、そうだよね、言ってなかったもんね。家賃は10万以内でお願いしたいのよー。」 Ｂ：「あ、家賃高い系もダメでしたかー。じゃあこれ！今度こそ条件ピッタリ！」 Ａ：「あるんじゃないですかー」 Ｂ：「エキチカです！」 Ａ：「そうそう、やっぱり駅から近くないとね！」 Ｂ：「いや、そうじゃなくて駅の地下です。」 Ａ：「住めんの！それ！？」 Ｂ：「まあ工夫して組み立てていただければ、、、」 Ａ：「「組立てていただければ」じゃねーよ！間取り見るまでもなく家じゃねーわそれ。」 Ｂ：「あああ、じゃあこれ！駅の近くの人ん家の屋根の上！」 Ａ：「無理でしょーよー！何？やっぱり屋根は斜めだと安心して眠れるね、って落ちちゃうわ！」 Ｂ：「じゃあ、じゃあ、この家のこの部分にきゅーーっと入ってー、」 Ａ：「もう意味わかんないでしょそれ！」 Ｂ：「ごめんなさいごめんなさい！今度こそ大丈夫！ほらこれ(間取り図)見てくださいよ、ちゃんと広くて駅からも近い。家賃も9万円！これでどうですか！？」 Ａ：「おー、完璧じゃないですかー。・・・ん？この風呂場の所に書いてある「B」ってなんですか？」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ａ：「すいませーん。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ、いらっしゃい。」</span></p>
<p>Ａ：「この辺りの物件探してるんですけど、良い物件無いですかね？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ありますあります。うちは取り扱い物件の数では他所に負けない自信ありますから！」</span></p>
<p>Ａ：「それは頼もしいですねー。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「で、どのような物件をお探しで？」</span></p>
<p>Ａ：「えーとね、まず今まで住んでいた所が結構狭くて、壁も薄かったりなんかしてて、よく隣の音とかが聴こえてきちゃうのとかが嫌だったんで、静かな所が良いですね。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「静かな所が良いんですね。じゃあ人里離れた所が良いですねー、っと。（メモする）」</span></p>
<p>Ａ：「いやいや人里離れちゃうのは嫌ですよ。駅から近い方が良いです。ほら、このあたりは繁華街じゃないですか、だからその利便制は活かしたいんですよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ、そうなんですか？それは聞いてなかったもんで、ごめんなさいね。」</span></p>
<p>Ａ：「それでですね、駅に近い方が良いというのもあるんですけど、ぼくゴルフやってましてね、ゴルフの練習場が近いと嬉しいんですよねー。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ゴルフの練習場が近い方が良い、と。（メモする）うーん、あるかなぁ。」</span></p>
<p>Ａ：「まあこれはあったらもうけもんかな、位で考えてたんで。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「もう最悪ゴルフ練習場でもいいですね？」</span></p>
<p>Ａ：「いや、それは住めないでしょ。寝てたらボール飛んで来ちゃったら嫌ですよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ゴルフ練習場に住むのはいや、と。（メモする）」</span></p>
<p>Ａ：「そりゃそうでしょ。それもメモしますか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「えーとですねー、、、あ、これなんかどうですかね？」</span></p>
<p>Ａ：「お、ありましたか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ゴルフ練習場も近くにありますよ。。。あー、、、」</span></p>
<p>Ａ：「どうしたんですか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「いやー、ゴルフ練習場は近いんですけどね、ちょっと駅からありますねー。徒歩25分ですね。」</span></p>
<p>Ａ：「結構遠いですねー」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そうなんですがお客様、実はこの物件、ちょっと意識して頂いて、普段より早足で歩いて頂くと、もっと早く駅に着くんです！」</span></p>
<p>Ａ：「どの物件でもそーでしょーが！出来ればもっと駅近いほうが良いんですけどねー。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そうですかー、、、あ、これなんかどうですか？ゴルフ練習場からはちょっと離れちゃいますけど、なんといってもこの広さ！」</span></p>
<p>Ａ：「あ、広いのは良いですね。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ほら、部屋数も多くて、これならお客様のような大家族の方でも安心です！」</span></p>
<p>Ａ：「ちょっと待って、なんですかその大家族決めつけは。独り暮らしの部屋を探してるんです。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ、そうだったんですか？すいません。独り暮らしという条件はまだお伺いしていなかったもので、、、、」</span></p>
<p>Ａ：「だからってなんで大家族になるんですか。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「うーん、じゃあ今度はこれ。これならどうですか？駅からも近いし、ゴルフ練習場もまあまあ近いです。」</span></p>
<p>Ａ：「お、いいじゃないですか。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あー、ただ、まあこれは気にされる方もいるかもしれないのですが、部屋は少々狭くてですねー、」</span></p>
<p>Ａ：「えー、狭いんですか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「人一人入れるかどうか、、、」</span></p>
<p>Ａ：「どこが少々狭いなんですか！？それは嫌ですよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「えーとえーと、じゃあこれ！これは駅からも近くてゴルフ練習場も近い。そして広いときたもんだ。」</span></p>
<p>Ａ：「おー、それそれ！それを待ってたんですよー。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「家賃50万になりますね。」</span></p>
<p>Ａ：「たけーよ！あー、しまったー、そうだよね、言ってなかったもんね。家賃は10万以内でお願いしたいのよー。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ、家賃高い系もダメでしたかー。じゃあこれ！今度こそ条件ピッタリ！」</span></p>
<p>Ａ：「あるんじゃないですかー」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「エキチカです！」</span></p>
<p>Ａ：「そうそう、やっぱり駅から近くないとね！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「いや、そうじゃなくて駅の地下です。」</span></p>
<p>Ａ：「住めんの！それ！？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「まあ工夫して組み立てていただければ、、、」</span></p>
<p>Ａ：「「組立てていただければ」じゃねーよ！間取り見るまでもなく家じゃねーわそれ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あああ、じゃあこれ！駅の近くの人ん家の屋根の上！」</span></p>
<p>Ａ：「無理でしょーよー！何？やっぱり屋根は斜めだと安心して眠れるね、って落ちちゃうわ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「じゃあ、じゃあ、この家のこの部分にきゅーーっと入ってー、」</span></p>
<p>Ａ：「もう意味わかんないでしょそれ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ごめんなさいごめんなさい！今度こそ大丈夫！ほらこれ(間取り図)見てくださいよ、ちゃんと広くて駅からも近い。家賃も9万円！これでどうですか！？」</span></p>
<p>Ａ：「おー、完璧じゃないですかー。・・・ん？この風呂場の所に書いてある「B」ってなんですか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ、バンカーです。」</span></p>
<p>Ａ：「ここでゴルフ要素かよ！砂風呂なの！？なんなんですかさっきからもー。これも嫌ですよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「えー、注文多すぎじゃないですかー？」</span></p>
<p>Ａ：「普通の事言ってるよ！？、、、しかしよくまあそんな変な物件ばかり扱ってますね。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「うちは取り扱い物件数には自信ありますからね（誇らしげに）」</span></p>
<p>Ａ：「誉めてねーよ！」</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000UUMTTA/chin3net-22/" target="_top">ライブミランカ アンタッチャブルトークライブ 「~っていうか、断わりゃよかった。」 [DVD]</a></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000UUMTTA/chin3net-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AEXrKJRZL._SL160_.jpg" border="0" alt="ライブミランカ アンタッチャブルトークライブ 「~っていうか、断わりゃよかった。」 [DVD]" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><br />ジェネオン エンタテインメント  2007-10-24<br />売り上げランキング : 36321</p>
<p><strong>おすすめ平均  </strong><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-5.gif" alt="star" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="star" />山崎、柴田、それぞれの個性が生みだすおもしろトークバトル<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="star" />これは面白い。<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="star" />このシリーズものでは、結構おもしろいほうかも。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000UUMTTA/chin3net-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_763.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>漫才「年金」</title>
		<link>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_324.html</link>
		<comments>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_324.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 03:10:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[漫才]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.chin3.net/omoi/?p=324</guid>
		<description><![CDATA[Ａ：「最近ちょっと偽装事件とか多いじゃない？なんか今までは全く気にもしていなかった食料品とかで偽装だとかが多いもんだからさー、なんか安心して生活出来ないよねー。」 Ｂ：「あー、わかるわかる。おれもちょっと前までは全く気にしてなかったもん。」 Ａ：「そうだよな。本当に嫌になっちゃうよ。」 Ｂ：「そうそう、本当に気になっちゃうんだよね。年金問題。」 Ａ：「お前、その話しのすり替えは強引過ぎないか！？」 Ｂ：「だってさー、気にならない？年金問題？」 Ａ：「そりゃ気になるけどよ、俺はそんな社会派ではないから、自分にとってそこまで先の話しのより、目先の食品偽装とかの方が気になっちゃう訳よ。」 Ｂ：「それは駄目だよー。もっと将来のことを見据えて、この年金問題を真剣に考えつつ、なんとかしよう！という気持ちを持って欲しいなー。」 Ａ：「俺にそこまで考えるのは無理だよ。」 Ｂ：「そんなことないよ。本当にちょっとしたことでよいんだよ。年金の「年」ってなんだろう？とかね。」 Ａ：「それ意味なくね？」 Ｂ：「年金制度を考えた人は今頃どこで何してるんだろう、とかね？」 Ａ：「だからそんなこと考えても意味ないだろうが！」 Ｂ：「いや、いや、これは例えばの話しな訳よ。」 Ａ：「お前は例えが猛烈に下手だな！もっとさ、ちょっとしたことなら色々あるだろよ。このまま俺らが年金受給者の年齢になった時にちゃんともらえるのかとかさー。」 Ｂ：「お前すげー考えてんじゃん！」 Ａ：「こんぐらい誰でも考えるわ！」 Ｂ：「といったような感じでさ、年金の事を日々考え続けて欲しいなって相方としては思うんだよね。」 Ａ：「別に常日頃考える必要は無いと思うんだけどな・・・。で、お前は年金についてどういうことを考えてるのよ？」 Ｂ：「俺はねー、もう年金のことを考えに考え抜いているからね、色々あるんだけど、」 Ａ：「何よ？」 Ｂ：「今一番気になってるのはね、将来ちゃんと年金がもらえるかな？ってことなんだ。」 Ａ：「お前さー、考えに考え抜いたって言ってたじゃんか。それで俺と同じってどういうことなんだよ！？」 Ｂ：「そうそう、だからお前すごいなーと思ってさ。」 Ａ：「俺はすごくねーよ。お前がすごくねーんだよ。」 Ｂ：「多分なんだけど、考えに考え抜いてしまったせいで、思うところが１週して回ってきちゃったんだと思うんだよね。」 Ａ：「ほー、ってことは、１週回って普通のこと考えるようになる間には、他にも色々考えてたってことだよな？」 Ｂ：「それはもちろんそうよー。」 Ａ：「じゃあそれをしゃべってくんねーかな？」 Ｂ：「あー、そっち側の話しね。」 Ａ：「なんだそっち側って。」 Ｂ：「じゃあさ、じゃあさ、年金の正式名称って知ってる？」 Ａ：「そりゃあさ、国民年金とか厚生年金とかじゃねーの？」 Ｂ：「あれ、・・・・・知ってた？」 Ａ：「それで合ってるよね？」 Ｂ：「・・・・・。」 Ａ：「・・・・・。」 Ｂ：「・・・・・いやー最近暑くなってき」 Ａ：「話変えてんじゃねーよ！」 Ｂ：「まあなんやかんやいろんな事考えてたら夜しか眠れなくてね」 Ａ：「じゃあぐっすり寝てるじゃねーか！」 Ｂ：「考えに考え抜いた結果が、将来ちゃんと年金がもらえるかな？ってことなんだ。」 Ａ：「もう１周しちゃったよ！」 結構前に書き途中だったやつなので、「偽装問題」って所が微妙に鮮度無いなぁ。。。 ライブミランカ アンタッチャブルトークライブ 「~っていうか、断わりゃよかった。」 [DVD] 出演:アンタッチャブル(山崎 弘也 /柴田 英嗣)リリース:2007-10-24 ランキング:5490位 おすすめ度: Amazon.co.jp [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ａ：「最近ちょっと偽装事件とか多いじゃない？なんか今までは全く気にもしていなかった食料品とかで偽装だとかが多いもんだからさー、なんか安心して生活出来ないよねー。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あー、わかるわかる。おれもちょっと前までは全く気にしてなかったもん。」</span></p>
<p>Ａ：「そうだよな。本当に嫌になっちゃうよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そうそう、本当に気になっちゃうんだよね。年金問題。」</span></p>
<p>Ａ：「お前、その話しのすり替えは強引過ぎないか！？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「だってさー、気にならない？年金問題？」</span></p>
<p>Ａ：「そりゃ気になるけどよ、俺はそんな社会派ではないから、自分にとってそこまで先の話しのより、目先の食品偽装とかの方が気になっちゃう訳よ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「それは駄目だよー。もっと将来のことを見据えて、この年金問題を真剣に考えつつ、なんとかしよう！という気持ちを持って欲しいなー。」</span></p>
<p>Ａ：「俺にそこまで考えるのは無理だよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そんなことないよ。本当にちょっとしたことでよいんだよ。年金の「年」ってなんだろう？とかね。」</span></p>
<p>Ａ：「それ意味なくね？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「年金制度を考えた人は今頃どこで何してるんだろう、とかね？」</span></p>
<p>Ａ：「だからそんなこと考えても意味ないだろうが！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「いや、いや、これは例えばの話しな訳よ。」</span></p>
<p>Ａ：「お前は例えが猛烈に下手だな！もっとさ、ちょっとしたことなら色々あるだろよ。このまま俺らが年金受給者の年齢になった時にちゃんともらえるのかとかさー。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「お前すげー考えてんじゃん！」</span></p>
<p>Ａ：「こんぐらい誰でも考えるわ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「といったような感じでさ、年金の事を日々考え続けて欲しいなって相方としては思うんだよね。」</span></p>
<p>Ａ：「別に常日頃考える必要は無いと思うんだけどな・・・。で、お前は年金についてどういうことを考えてるのよ？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「俺はねー、もう年金のことを考えに考え抜いているからね、色々あるんだけど、」</span></p>
<p>Ａ：「何よ？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「今一番気になってるのはね、将来ちゃんと年金がもらえるかな？ってことなんだ。」</span></p>
<p>Ａ：「お前さー、考えに考え抜いたって言ってたじゃんか。それで俺と同じってどういうことなんだよ！？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そうそう、だからお前すごいなーと思ってさ。」</span></p>
<p>Ａ：「俺はすごくねーよ。お前がすごくねーんだよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「多分なんだけど、考えに考え抜いてしまったせいで、思うところが１週して回ってきちゃったんだと思うんだよね。」</span></p>
<p>Ａ：「ほー、ってことは、１週回って普通のこと考えるようになる間には、他にも色々考えてたってことだよな？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「それはもちろんそうよー。」</span></p>
<p>Ａ：「じゃあそれをしゃべってくんねーかな？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あー、そっち側の話しね。」</span></p>
<p>Ａ：「なんだそっち側って。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「じゃあさ、じゃあさ、年金の正式名称って知ってる？」</span></p>
<p>Ａ：「そりゃあさ、国民年金とか厚生年金とかじゃねーの？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あれ、・・・・・知ってた？」</span></p>
<p>Ａ：「それで合ってるよね？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「・・・・・。」</span></p>
<p>Ａ：「・・・・・。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「・・・・・いやー最近暑くなってき」</span></p>
<p>Ａ：「話変えてんじゃねーよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「まあなんやかんやいろんな事考えてたら夜しか眠れなくてね」</span></p>
<p>Ａ：「じゃあぐっすり寝てるじゃねーか！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「考えに考え抜いた結果が、将来ちゃんと年金がもらえるかな？ってことなんだ。」</span></p>
<p>Ａ：「もう１周しちゃったよ！」</p>
<hr />
<p>結構前に書き途中だったやつなので、「偽装問題」って所が微妙に鮮度無いなぁ。。。</p>
<div class="a4t-associate">
<table border="0">
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000UUMTTA/chin3net-22/ref=nosim/" target="_self"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AEXrKJRZL._SL160_.jpg" alt="ライブミランカ アンタッチャブルトークライブ 「~っていうか、断わりゃよかった。」 [DVD]" title="ライブミランカ アンタッチャブルトークライブ 「~っていうか、断わりゃよかった。」 [DVD]" /></a></td>
<td valign="top" style="padding:0px 0px 0px 10px">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><font style="font-size:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000UUMTTA/chin3net-22/ref=nosim/">ライブミランカ アンタッチャブルトークライブ 「~っていうか、断わりゃよかった。」 [DVD]</a></font></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">出演:</span>アンタッチャブル(山崎 弘也 /柴田 英嗣)<br /><span class="label">リリース:</span>2007-10-24</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">ランキング:</span>5490位</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">おすすめ度:</span><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/other/stars-5-0.gif" alt="" /></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000UUMTTA/chin3net-22/ref=nosim/">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="right">
<div class="a4t-copyright" style="font-size:80%">powered by <a href="http://a4t.jp/" target="_self">a4t.jp</a></div>
</td>
</tr>
</table>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_324.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コント「喫茶店で打ち合わせ」</title>
		<link>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_304.html</link>
		<comments>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_304.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 11:24:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.chin3.net/omoi/?p=304</guid>
		<description><![CDATA[Ａ：先に到着し、椅子に座る。新聞を読む。 Ｂ：後から到着。「ごめんごめん、待たせたね。」 Ａ：「おー。大丈夫、たいして待ってないから。」 Ｂ：「あれ？なんかもっと待ちたかったみたいな、そんな感じだった？」 Ａ：「そんな訳ないだろ。「もっと待ちたいなー」なんて奴はいないよ。」 Ｂ：「そうだよな？よかったよかった。安心したよ。でさー、突然呼び出して何？」 Ａ：「突然じゃねーよ。来月のライブの打ち合わせってことで、1週間前くらいから約束してたじゃんか。」 Ｂ：「あー、そうか、すっかり忘れてたよ。あ、飲み物たのんだ？」 Ａ：「いや、まだ頼んでないね。コーヒーでいい？」 Ｂ：「いいよ。」 Ａ：「店員さんすみません、コーヒー２つ。」 Ｂ：「じゃあ俺はココア１つ。」 Ａ：「はぁ？」 Ｂ：「あれ？何？ココア知らない？」 Ａ：「そういうことじゃねーよ！さっき俺が「コーヒーでいい？」って聞いたら「いいよ」って言ったからコーヒー２つ頼んだんだよ。なんで追加で違うもん頼んでんだよ」 Ｂ：「あー、そういうことかー。てっきり自分が飲みたいものをたのんでいいか、って俺様に許可取ったのかと思った。」 Ａ：「俺様ってなんだよ！面倒くせーなー。あ、店員さんすいません、コーヒー１つとココア１つで。」 Ｂ：「あれ？２つ飲むんじゃなかったの？」 Ａ：「さすがに２つ同時に頼む奴はいないでしょうよ！」 Ｂ：「落ちつけって。とっとと来月のライブの打ち合わせ済ませて、帰ってボキャブラ天国見ようぜ。」 Ａ：「とっくに終わってるっつーの。」 Ｂ：「今、とっくに終わってるっちゅーの？って言った？」 Ａ：「そんな言い方してねーよ！」 Ｂ：「なんだ、聞き間違いか。」 Ａ：「・・・話戻すぞ。来月のライブなんだけど、今回は今までと曲の構成を変えようと思ってるんだ。」 Ｂ：「どういうことよ？」 Ａ：「ほら、いつもはキャッチーな曲を前面に出してさ、やってきたじゃない。まあね、見に来てくれるお客さんの事を考えて、そういうキャッチーな曲構成になるっていうのはある意味仕方ない事でもあるとは思ってる。でもさ、俺らがやりたいのはそういう音楽じゃないと思うんだ。」 （飲み物届く） Ｂ：「ほう。ズズズ、おまえはさ、ズズズズ、キャッチーな曲は、ズズズズ、あんまり、ズズズズ」 Ａ：「おいおい慌てて飲み過ぎだよ！」 Ｂ：「アチーアチー」 Ａ：「そりゃそうだよ！」 Ｂ：「まあさ、おまえの言う事もわかるよ。だからってこのスタイルを変えちゃうってのはどうかなー？」 Ａ：「そう思うか？」 Ｂ：「そりゃそうだよー。だって、このスタイルで、少しずつファンが付くようになってきたんだよ？」 Ａ：「それは、分かる。それは分かってるんだ。」 Ｂ：「仮によ、違うスタイルで行こうっていうなら、どんなスタイルで行きたいのさ？」 Ａ：「これはメンバーみんなと違うかもしれないんだけど、俺はどうしてもロックが好きでね。」 Ｂ：「その顔で？」 Ａ：「顔は関係無い！」 Ｂ：「いや、あるって。」 Ａ：「まあ、顔の事はこの際置いておいて。。。やっぱりね、ロックだよ、ロックがやりたいんだ。俺が音楽をやりはじめたのも、きっかけはロックだった。俺を育ててくれたロックというものをないがしろにしながら音楽をやっているこ・・・・・」 Ｂ：「ズズズズズズズズズズ」 Ａ：「人の話を聞けー！」 Ｂ：「（店員さんに）すいませーん。お湯足してもらえますかー？」 Ａ：「何おかしな事言い出してるんだよ！足してもらえるわけねーだろ！」 Ｂ：「だってぬるくなってきちゃって・・」 Ａ：「薄くなっちゃうだろ！、ってそういう問題じゃねーよ！」 Ｂ：「だめかー」 Ａ：「とにかく、俺達はこれからロックで行こうって話なんだよ！」 Ｂ：「それこそ溶けたら薄くなっちゃうだろ！」 Ａ：「何言ってんだよ！その氷を入れるロックの事じゃねーよ！もういい！俺はこのバンドを抜けようと思う。」 Ｂ：「おいおい」 Ａ：「じゃあな。」（立ち去る） Ｂ：「おい、ちょっと待ってくれよ！」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ａ：先に到着し、椅子に座る。新聞を読む。</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：後から到着。「ごめんごめん、待たせたね。」</span></p>
<p>Ａ：「おー。大丈夫、たいして待ってないから。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あれ？なんかもっと待ちたかったみたいな、そんな感じだった？」</span></p>
<p>Ａ：「そんな訳ないだろ。「もっと待ちたいなー」なんて奴はいないよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そうだよな？よかったよかった。安心したよ。でさー、突然呼び出して何？」</span></p>
<p>Ａ：「突然じゃねーよ。来月のライブの打ち合わせってことで、1週間前くらいから約束してたじゃんか。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あー、そうか、すっかり忘れてたよ。あ、飲み物たのんだ？」</span></p>
<p>Ａ：「いや、まだ頼んでないね。コーヒーでいい？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「いいよ。」</span></p>
<p>Ａ：「店員さんすみません、コーヒー２つ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「じゃあ俺はココア１つ。」</span></p>
<p>Ａ：「はぁ？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あれ？何？ココア知らない？」</span></p>
<p>Ａ：「そういうことじゃねーよ！さっき俺が「コーヒーでいい？」って聞いたら「いいよ」って言ったからコーヒー２つ頼んだんだよ。なんで追加で違うもん頼んでんだよ」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あー、そういうことかー。てっきり自分が飲みたいものをたのんでいいか、って俺様に許可取ったのかと思った。」</span></p>
<p>Ａ：「俺様ってなんだよ！面倒くせーなー。あ、店員さんすいません、コーヒー１つとココア１つで。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あれ？２つ飲むんじゃなかったの？」</span></p>
<p>Ａ：「さすがに２つ同時に頼む奴はいないでしょうよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「落ちつけって。とっとと来月のライブの打ち合わせ済ませて、帰ってボキャブラ天国見ようぜ。」</span></p>
<p>Ａ：「とっくに終わってるっつーの。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「今、とっくに終わってるっちゅーの？って言った？」</span></p>
<p>Ａ：「そんな言い方してねーよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「なんだ、聞き間違いか。」</span></p>
<p>Ａ：「・・・話戻すぞ。来月のライブなんだけど、今回は今までと曲の構成を変えようと思ってるんだ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「どういうことよ？」</span></p>
<p>Ａ：「ほら、いつもはキャッチーな曲を前面に出してさ、やってきたじゃない。まあね、見に来てくれるお客さんの事を考えて、そういうキャッチーな曲構成になるっていうのはある意味仕方ない事でもあるとは思ってる。でもさ、俺らがやりたいのはそういう音楽じゃないと思うんだ。」</p>
<p>（飲み物届く）</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ほう。ズズズ、おまえはさ、ズズズズ、キャッチーな曲は、ズズズズ、あんまり、ズズズズ」</span></p>
<p>Ａ：「おいおい慌てて飲み過ぎだよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「アチーアチー」</span></p>
<p>Ａ：「そりゃそうだよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「まあさ、おまえの言う事もわかるよ。だからってこのスタイルを変えちゃうってのはどうかなー？」</span></p>
<p>Ａ：「そう思うか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そりゃそうだよー。だって、このスタイルで、少しずつファンが付くようになってきたんだよ？」</span></p>
<p>Ａ：「それは、分かる。それは分かってるんだ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「仮によ、違うスタイルで行こうっていうなら、どんなスタイルで行きたいのさ？」</span></p>
<p>Ａ：「これはメンバーみんなと違うかもしれないんだけど、俺はどうしてもロックが好きでね。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「その顔で？」</span></p>
<p>Ａ：「顔は関係無い！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「いや、あるって。」</span></p>
<p>Ａ：「まあ、顔の事はこの際置いておいて。。。やっぱりね、ロックだよ、ロックがやりたいんだ。俺が音楽をやりはじめたのも、きっかけはロックだった。俺を育ててくれたロックというものをないがしろにしながら音楽をやっているこ・・・・・」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ズズズズズズズズズズ」</span></p>
<p>Ａ：「人の話を聞けー！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「（店員さんに）すいませーん。お湯足してもらえますかー？」</span></p>
<p>Ａ：「何おかしな事言い出してるんだよ！足してもらえるわけねーだろ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「だってぬるくなってきちゃって・・」</span></p>
<p>Ａ：「薄くなっちゃうだろ！、ってそういう問題じゃねーよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「だめかー」</span></p>
<p>Ａ：「とにかく、俺達はこれからロックで行こうって話なんだよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「それこそ溶けたら薄くなっちゃうだろ！」</span></p>
<p>Ａ：「何言ってんだよ！その氷を入れるロックの事じゃねーよ！もういい！俺はこのバンドを抜けようと思う。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「おいおい」</span></p>
<p>Ａ：「じゃあな。」（立ち去る）</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「おい、ちょっと待ってくれよ！」</span></p>
<p>Ａ：「止めても無駄だよ。俺は抜ける。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「いや、抜けるのは構わないからさ」</span></p>
<p>Ａ：「ん？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「俺、今日金持ってきてねーんだよ。」</span></p>
<p>Ａ：「面倒くせーな！」</p>
<div class="a4t-associate">
<table border="0">
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001IV7IS2/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41mBT0BplgL._SL160_.jpg" alt="bananaman live 疾風の乱痴気 [DVD]" title="bananaman live 疾風の乱痴気 [DVD]" /></a></td>
<td valign="top" style="padding:0px 0px 0px 10px">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><font style="font-size:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001IV7IS2/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank">bananaman live 疾風の乱痴気 [DVD]</a></font></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">出演:</span>バナナマン 設楽 統 日村 勇紀 <br /><span class="label">リリース:</span>2008-12-03</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">ランキング:</span>3592位</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">おすすめ度:</span><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/other/stars-5-0.gif" alt="" /></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001IV7IS2/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="right">
<div class="a4t-copyright" style="font-size:80%"></div>
</td>
</tr>
</table>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_304.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コント「新入社員」</title>
		<link>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_302.html</link>
		<comments>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_302.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 11:21:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[コント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.chin3.net/omoi/?p=302</guid>
		<description><![CDATA[Ａ：「今日からお世話になる新人の○○です。よろしくお願いします！今日からお世話になる新人の○○です。よろしくお願いします！」 Ｂ：「そこに座れーーー！！！」 Ａ：「・・・・・え？」 Ｂ：「いいからそこに座れと言っているだろ！！」 Ａ：「うわー早速なんか怖い上司がいるなー・・・（座って）はい、何でしょうか？」 Ｂ：「君は今日からかね？」 Ａ：「あ、はい。そうです。」 Ｂ：「そうか、じゃあこの会社のしきたりを知らないのも無理ないか・・・。」 Ａ：「え？なんですか？そのしきたりって？」 Ｂ：「まず、就業中は大声を出してはいけない。」 Ａ：「（この人の声の方がおおきかったけどな・・・）はい、すみませんでした。」 Ｂ：「あと、廊下は走らない。」 Ａ：「え？廊下？」 Ｂ：「あと、上履きのかかとは踏まないこと。」 Ａ：「上履きのかかとってなんですか？なんか学校みたいになってますけど。」 Ｂ：「あ、あとあれな、陰毛が抜けやすいからっていっぱいぬいて嫌いな奴の机に入るとかそういうのも禁止だからな。」 Ａ：「さすがにそれはしないです！」 Ｂ：「まあ色々と覚えなくちゃいけないことも多いから頑張るように。」 Ａ：「はい、頑張ります。・・・あの、ひとつお聞きしたいのですが、、」 Ｂ：「ん？なんだ？」 Ａ：「新人研修を経て配属が決まると言う風に聞いているのですが、結構希望どおりの配属になるのは難しいものなんでしょうか？」 Ｂ：「あー、配属ね。。。」 Ａ：「そうです。配属です。私はこの会社の商品にひかれていて、是非この商品を少しでも多くの人に使ってもらいたいと考えていて、なんとか営業に、と思っているんです。」 Ｂ：「不謹慎な奴め！」 Ａ：「・・・え？」 Ｂ：「あ、間違えた。」 Ａ：「どういう間違いですか。」 Ｂ：「まああれだ、新人研修では適性検査とかが行われるはずだから、それ次第だね。頑張れば報われる。俺はそう信じているね。というわけなので頑張りたまえ。」 Ａ：「あれ？今、行われるはず・・・って言いました？昔は適性検査が無かったんですか？」 Ｂ：「いやいや、昔のことはしらんよ。」 Ａ：「はい？？」 Ｂ：「そういえば私の紹介が遅れたね。。。新入社員の&#215;&#215;だ。どうぞよろしく。」 Ａ：「あんたも新入社員だったのかよ！」 Ｂ：「そうだ！」 Ａ：「大きい声を出すんじゃ無いよ、全く。。。なんでこんなにも偉そうにしていたのか理解に苦しむなー。」 Ｂ：「まあまあ」 Ａ：「まあま、じゃねーよ。。まあともかく俺達同期ってことになるのかな。これからもよろしく。」 Ｂ：「よろしく！（大声）」 Ａ：「だから大声出すんじゃ無いよ！上司とかこっちみてんじゃねーか。」 Ｂ：「まあそんなことより、○○は営業を希望しているとか希望していないとか。」 Ａ：「なんだその余計な言い回しは。営業を希望しているんだよ。営業をはずされたら、ちょっとテンションさがるなー。まあ仕方ないんだけどさ。で、&#215;&#215;は何をしたいの？」 Ｂ：「俺はねぇ、弁当のごはんとおかずの間にバランをはさんでいく仕事がしたくてね、、」 Ａ：「バランって分かりづれーな！あの緑色のギザギザしたやつのことな。っていうかそんなピンポイントな業務は無いだろうよ。」 Ｂ：「え？本当？無いの？バラン部門」 Ａ：「新入社員だけどそんな部門は無いと断定してやるよ。」 Ｂ：「うわー、、へこむわーー。」 Ａ：「そこは正直、勝手にへこんでろとしか言いようがないわ。」 Ｂ：「あ、でもさ、でもさ、さすがにあれはあるんだよね？？商品開発部。」 Ａ：「それはもちろんあるよ。っていうかさ、この会社の商品開発部は結構な競争率だって聞いてるよ。」 Ｂ：「誰に？」 Ａ：「ほら、入社説明会の時の商品開発部の人が言ってたじゃない。」 Ｂ：「・・・・・あんにゃろー」 Ａ：「は？お前誰にきれてんの？」 Ｂ：「っていうか俺はそんな話聞いて無い！」 Ａ：「そんな訳無いよ。あの入社説明会の結構最初の方に言っていたの覚えて無いのか？」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ａ：「今日からお世話になる新人の○○です。よろしくお願いします！今日からお世話になる新人の○○です。よろしくお願いします！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そこに座れーーー！！！」</span></p>
<p>Ａ：「・・・・・え？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「いいからそこに座れと言っているだろ！！」</span></p>
<p>Ａ：「うわー早速なんか怖い上司がいるなー・・・（座って）はい、何でしょうか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「君は今日からかね？」</span></p>
<p>Ａ：「あ、はい。そうです。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そうか、じゃあこの会社のしきたりを知らないのも無理ないか・・・。」</span></p>
<p>Ａ：「え？なんですか？そのしきたりって？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「まず、就業中は大声を出してはいけない。」</span></p>
<p>Ａ：「（この人の声の方がおおきかったけどな・・・）はい、すみませんでした。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あと、廊下は走らない。」</span></p>
<p>Ａ：「え？廊下？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あと、上履きのかかとは踏まないこと。」</span></p>
<p>Ａ：「上履きのかかとってなんですか？なんか学校みたいになってますけど。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ、あとあれな、陰毛が抜けやすいからっていっぱいぬいて嫌いな奴の机に入るとかそういうのも禁止だからな。」</span></p>
<p>Ａ：「さすがにそれはしないです！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「まあ色々と覚えなくちゃいけないことも多いから頑張るように。」</span></p>
<p>Ａ：「はい、頑張ります。・・・あの、ひとつお聞きしたいのですが、、」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「ん？なんだ？」</span></p>
<p>Ａ：「新人研修を経て配属が決まると言う風に聞いているのですが、結構希望どおりの配属になるのは難しいものなんでしょうか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あー、配属ね。。。」</span></p>
<p>Ａ：「そうです。配属です。私はこの会社の商品にひかれていて、是非この商品を少しでも多くの人に使ってもらいたいと考えていて、なんとか営業に、と思っているんです。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「不謹慎な奴め！」</span></p>
<p>Ａ：「・・・え？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ、間違えた。」</span></p>
<p>Ａ：「どういう間違いですか。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「まああれだ、新人研修では適性検査とかが行われるはずだから、それ次第だね。頑張れば報われる。俺はそう信じているね。というわけなので頑張りたまえ。」</span></p>
<p>Ａ：「あれ？今、行われるはず・・・って言いました？昔は適性検査が無かったんですか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「いやいや、昔のことはしらんよ。」</span></p>
<p>Ａ：「はい？？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そういえば私の紹介が遅れたね。。。新入社員の&times;&times;だ。どうぞよろしく。」</span></p>
<p>Ａ：「あんたも新入社員だったのかよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そうだ！」</span></p>
<p>Ａ：「大きい声を出すんじゃ無いよ、全く。。。なんでこんなにも偉そうにしていたのか理解に苦しむなー。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「まあまあ」</span></p>
<p>Ａ：「まあま、じゃねーよ。。まあともかく俺達同期ってことになるのかな。これからもよろしく。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「よろしく！（大声）」</span></p>
<p>Ａ：「だから大声出すんじゃ無いよ！上司とかこっちみてんじゃねーか。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「まあそんなことより、○○は営業を希望しているとか希望していないとか。」</span></p>
<p>Ａ：「なんだその余計な言い回しは。営業を希望しているんだよ。営業をはずされたら、ちょっとテンションさがるなー。まあ仕方ないんだけどさ。で、&times;&times;は何をしたいの？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「俺はねぇ、弁当のごはんとおかずの間にバランをはさんでいく仕事がしたくてね、、」</span></p>
<p>Ａ：「バランって分かりづれーな！あの緑色のギザギザしたやつのことな。っていうかそんなピンポイントな業務は無いだろうよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「え？本当？無いの？バラン部門」</span></p>
<p>Ａ：「新入社員だけどそんな部門は無いと断定してやるよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「うわー、、へこむわーー。」</span></p>
<p>Ａ：「そこは正直、勝手にへこんでろとしか言いようがないわ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「あ、でもさ、でもさ、さすがにあれはあるんだよね？？商品開発部。」</span></p>
<p>Ａ：「それはもちろんあるよ。っていうかさ、この会社の商品開発部は結構な競争率だって聞いてるよ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「誰に？」</span></p>
<p>Ａ：「ほら、入社説明会の時の商品開発部の人が言ってたじゃない。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「・・・・・あんにゃろー」</span></p>
<p>Ａ：「は？お前誰にきれてんの？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「っていうか俺はそんな話聞いて無い！」</span></p>
<p>Ａ：「そんな訳無いよ。あの入社説明会の結構最初の方に言っていたの覚えて無いのか？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「おぼえてないもなにも、俺は入社説明会なんか参加してないからな。」</span></p>
<p>Ａ：「何言ってるんだよ。あの入社説明会は全員参加だぜ？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「は？いつ頃にあったのよ？」</span></p>
<p>Ａ：「１月の下旬くらいだよ。知らないってどういうことよ？」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「１月下旬・・・あー、それだったら無理だわー。ぶどうの収穫時期だったからねー。」</span></p>
<p>Ａ：「・・・そもそもお前がぶどう関係者だってことをすっとばして収穫の話しされてもいみわかんねーし、しかも１月はぶどうの収穫時期じゃねーし、大体入社説明会くらいはなんとかして出席しろよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「とにかく！俺はこの○○商事の入社説明会があったこと自体知らなかったんだよ。」</span></p>
<p>Ａ：「○○商事ってなんだよ。ここは&times;&times;フーズだぞ。」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「なんだよ、&times;&times;フーズって。」</span></p>
<p>Ａ：「ここの会社名だよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「そうか、分かったぞ！」</span></p>
<p>Ａ：「なにがだよ！」</p>
<p><span class="aikata">Ｂ：「会社間違えましたー。」</span></p>
<p>Ａ：「帰れ！」</p>
<div class="a4t-associate">
<table border="0">
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001LNO42/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31BGSEVN1EL._SL160_.jpg" alt="爆笑オンエアバトル アンタッチャブル [DVD]" title="爆笑オンエアバトル アンタッチャブル [DVD]" /></a></td>
<td valign="top" style="padding:0px 0px 0px 10px">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><font style="font-size:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001LNO42/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank">爆笑オンエアバトル アンタッチャブル [DVD]</a></font></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">出演:</span>アンタッチャブル<br /><span class="label">リリース:</span>2004-04-21</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">ランキング:</span>21443位</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">おすすめ度:</span><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/other/stars-4-5.gif" alt="" /></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001LNO42/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="right">
<div class="a4t-copyright" style="font-size:80%"></div>
</td>
</tr>
</table>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_302.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>漫才「体言止め」</title>
		<link>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_298.html</link>
		<comments>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_298.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Sep 2007 11:16:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[漫才]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.chin3.net/omoi/?p=298</guid>
		<description><![CDATA[B：「正直ね、今年こそは体言止めの時代がやってくるのではないかと思っているんだよね。」 A：「お前、突然何を言い出しているんだ？？」 B：「あれ？お前知らないの？体言止め。」 A：「いやいや、体言止めは知ってるよ。名詞で文章終わらすやつだろ？」 B：「おー、知ってるねー」 A：「そりゃ知ってるよ。そういうことじゃなくって俺が気になったのは、何で今年は体言止めの時代が来るとか訳の分からないことを言っているのってことよ。」 B：「いやいや、何言ってるのよ。これが結構兆しはあるのよ。」 A：「どこによ？」 B：「うーん、ざっと環八で高井戸の辺りまでかな。」 A：「あー、俺の聞き方が悪かったかなー。それじゃあ俺の所までは来てねーもんな！」 B：「ええ、来てないんですよ。」 A：「どこに？じゃなくて、どの辺りに？って聞いた方が良かったか？」 B：「いままさに小腸のあたりを・・・（大腸のラインを指しながら）」 A：「あー、またまた聞き方悪かった、、、ってしかもそれは大腸じゃねーかよ！」 B：「だって来てるんだもーん。」 A：「うるせーよ！「来てるんだもーん」とか微妙にカワイコぶってんなっつーの。ちょっと言葉足りなかったかな、どの辺りに兆しがあるのよ？」 B：「よくぞ聞いてくれました！実は昨日ギロッポン歩いてたんだけどー・・・」 A：「中途半端に業界用語を織り交ぜるな。」 B：「そこで見たんですよー」 A：「何を？」 B：「人があふれかえる交差点」 A：「うん。」 B：「誰もいない繁華街」 A：「そんなわけなくね？」 B：「もの悲しげな烏骨鶏（うこっけい）」 A：「まずいないよね！」 B：「女だらけの水泳大会」 A：「ドキーッ！！ってするかい！」 B：「がむしゃらに駆け抜けた駅の改札」 A：「お前、六本木に何しに行ったんだ！？」 B：「ほらー！体言止め来たよこれー！」 A：「お前が無理矢理体言止めでしゃべってるだけじゃねーかよ！しかも途中から大分おかしいよね！？」 B：「それはお前の気持ちの持ちよう一つじゃんかー」 A：「そっくりそのままお前に返してやるよ！」 B：「あーもう、分かってもらえなくて俺は悲しいよ！」 A：「分かるわけねーよ！」 B：「そんなに怒るなよー。胃が痛くなるよー・・・（大腸のラインを指しながら）」 A：「それは大腸だっつーの！」 M-1グランプリ the BEST 2001~2006 DVD BOX 出演:アジアン 麒麟 ザ・プラン9 タカアンドトシ チュートリアル リリース:2007-12-10 ランキング:17330位 おすすめ度: Amazon.co.jp で詳細を見る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span class="aikata">B：「正直ね、今年こそは体言止めの時代がやってくるのではないかと思っているんだよね。」</span></p>
<p>A：「お前、突然何を言い出しているんだ？？」</p>
<p><span class="aikata">B：「あれ？お前知らないの？体言止め。」</span></p>
<p>A：「いやいや、体言止めは知ってるよ。名詞で文章終わらすやつだろ？」</p>
<p><span class="aikata">B：「おー、知ってるねー」</span></p>
<p>A：「そりゃ知ってるよ。そういうことじゃなくって俺が気になったのは、何で今年は体言止めの時代が来るとか訳の分からないことを言っているのってことよ。」</p>
<p><span class="aikata">B：「いやいや、何言ってるのよ。これが結構兆しはあるのよ。」</span></p>
<p>A：「どこによ？」</p>
<p><span class="aikata">B：「うーん、ざっと環八で高井戸の辺りまでかな。」</span></p>
<p>A：「あー、俺の聞き方が悪かったかなー。それじゃあ俺の所までは来てねーもんな！」</p>
<p><span class="aikata">B：「ええ、来てないんですよ。」</span></p>
<p>A：「どこに？じゃなくて、どの辺りに？って聞いた方が良かったか？」</p>
<p><span class="aikata">B：「いままさに小腸のあたりを・・・（大腸のラインを指しながら）」</span></p>
<p>A：「あー、またまた聞き方悪かった、、、ってしかもそれは大腸じゃねーかよ！」</p>
<p><span class="aikata">B：「だって来てるんだもーん。」</span></p>
<p>A：「うるせーよ！「来てるんだもーん」とか微妙にカワイコぶってんなっつーの。ちょっと言葉足りなかったかな、どの辺りに兆しがあるのよ？」</p>
<p><span class="aikata">B：「よくぞ聞いてくれました！実は昨日ギロッポン歩いてたんだけどー・・・」</span></p>
<p>A：「中途半端に業界用語を織り交ぜるな。」</p>
<p><span class="aikata">B：「そこで見たんですよー」</span></p>
<p>A：「何を？」</p>
<p><span class="aikata">B：「人があふれかえる交差点」</span></p>
<p>A：「うん。」</p>
<p><span class="aikata">B：「誰もいない繁華街」</span></p>
<p>A：「そんなわけなくね？」</p>
<p><span class="aikata">B：「もの悲しげな烏骨鶏（うこっけい）」</span></p>
<p>A：「まずいないよね！」</p>
<p><span class="aikata">B：「女だらけの水泳大会」</span></p>
<p>A：「ドキーッ！！ってするかい！」</p>
<p><span class="aikata">B：「がむしゃらに駆け抜けた駅の改札」</span></p>
<p>A：「お前、六本木に何しに行ったんだ！？」</p>
<p><span class="aikata">B：「ほらー！体言止め来たよこれー！」</span></p>
<p>A：「お前が無理矢理体言止めでしゃべってるだけじゃねーかよ！しかも途中から大分おかしいよね！？」</p>
<p><span class="aikata">B：「それはお前の気持ちの持ちよう一つじゃんかー」</span></p>
<p>A：「そっくりそのままお前に返してやるよ！」</p>
<p><span class="aikata">B：「あーもう、分かってもらえなくて俺は悲しいよ！」</span></p>
<p>A：「分かるわけねーよ！」</p>
<p><span class="aikata">B：「そんなに怒るなよー。胃が痛くなるよー・・・（大腸のラインを指しながら）」</span></p>
<p>A：「それは大腸だっつーの！」</p>
<div class="a4t-associate">
<table border="0">
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000W6MBY0/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31B7HiomSmL._SL160_.jpg" alt="M-1グランプリ the BEST 2001~2006 DVD BOX" title="M-1グランプリ the BEST 2001~2006 DVD BOX" /></a></td>
<td valign="top" style="padding:0px 0px 0px 10px">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><font style="font-size:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000W6MBY0/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank">M-1グランプリ the BEST 2001~2006 DVD BOX</a></font></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">出演:</span>アジアン 麒麟 ザ・プラン9 タカアンドトシ チュートリアル <br /><span class="label">リリース:</span>2007-12-10</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">ランキング:</span>17330位</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">おすすめ度:</span><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/other/stars-4-5.gif" alt="" /></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000W6MBY0/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="right">
<div class="a4t-copyright" style="font-size:80%"></div>
</td>
</tr>
</table>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_298.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>漫才「自己啓発セミナー」</title>
		<link>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_293.html</link>
		<comments>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_293.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Aug 2007 11:12:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネタ]]></category>
		<category><![CDATA[漫才]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.chin3.net/omoi/?p=293</guid>
		<description><![CDATA[B：「お前も参加しようZE！！」 A：「おい、いきなりだなー。何にだよ？」 B：「いやー、自己啓発セミナーってのがあってさー。これが良いのよ。是非お前にも参加してほしくってさー。」 A：「なになに？自己啓発セミナー？何なのよそれ？」 B：「まじで人生観変わるって。すげーんだって。」 A：「おいおいあわてんなよ。人生観が変わるー？どのくらい変わるのよ？」 B：「天地真理くらい。」 A：「いくらなんでも変わりすぎだろ。しかもあれはかなりの年月を費やしての結果だろーが。」 B：「とにかくそのくらい変わるのよー。興味持って来たでしょ？」 A：「うーん。イマイチ意味が分からない。実際そのセミナーではどういうことやんのよ？」 B：「そうか、そういうのが分からないと不安だもんな。じゃあ俺が講師役やってやるよ。」 A：「おー、それなら分かりやすいな。やってみてくれよ。」 B：「じゃあお前はバックコーラスな。」 A：「いらねーだろ！？そんなセミナー聞いたことねーよ。普通に受講生役やらせろ。」 B：「あー分かった分かった。じゃあ始めるよ。・・・・・はい、こんにちは。今日はですね、弱者の気持ちになりきってそこから這い上がっていく為のイメージトレーニングを行おうと思いまーす。」 A：「へー、そんなことすんのかー。」 B：「そこで今回はみなさんにはある動物になった状況を想像してもらいます。その動物とは豚です。あまり美しい動物とはいえませんね。おまけに臭い。」 A：「まあそうですね。」 B：「そんな豚になったつもりでこれからの話を聞いてください。・・・・・あなたには赤ちゃん豚がいます。毎日毎日子育てに追われて大変ですが、まあかわいいベイビーの為に日々頑張っています。」 A：「子供がいる設定ね。」 B：「しかし頑張っている日々とは裏腹に、一家には悲劇が起こります。ある日赤ちゃんが狼に誘拐されてしまうのです。」 A：「うわーキツイなー」 B：「あなたは必至に追いかけます。豚は足が速くありませんがそこは赤ちゃんの為、必至に追いかけます。しかし行き着いた先には狼達の群れがあったのです！これはやばい・・このままでは狼達に襲われてしまう・・・さあ、そこであなたはどのような行動を取りますか？はい、あなた。」 A：「えー、これは難しいですねー。うーん・・・・とりあえず周りを見回して助けを求めるかなー。」 B：「そーやって回りに助けばっかり求めて自分で何とかしようとしないから、いつまで経っても立派な特命係長になれないんです！」 A：「目指してませんから！」 B：「こういうときでも自分で何とかする力を身につけないと駄目です！」 A：「そんなこと言われても正解が分からないですよー。」 B：「正解は、ゴンドラに乗って狼の持っている風船めがけて矢を放つ、です！」 A：「はぁ！？」 B：「そして時々肉を投げます。」 A：「おまえ、それ「プーヤン」だろ！？なぁ？「プーヤン」だろ！？」 B：「肉は貫通しますからね。」 A：「そんなこと全然関係ねーよ！」 B：「以上で今日のセミナーは終わりでーす。」 A：「こんなもんで人生観変わる訳ないだろうが！」 B：「まあ参加したくなったらいつでも言ってくれよ。」 A：「絶対参加しねーよ！」 M-1グランプリ the BEST 2001~2006 DVD BOX 出演:アジアン 麒麟 ザ・プラン9 タカアンドトシ チュートリアル リリース:2007-12-10 ランキング:17330位 おすすめ度: Amazon.co.jp で詳細を見る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span class="aikata">B：「お前も参加しようZE！！」</span></p>
<p>A：「おい、いきなりだなー。何にだよ？」</p>
<p><span class="aikata">B：「いやー、自己啓発セミナーってのがあってさー。これが良いのよ。是非お前にも参加してほしくってさー。」</span></p>
<p>A：「なになに？自己啓発セミナー？何なのよそれ？」</p>
<p><span class="aikata">B：「まじで人生観変わるって。すげーんだって。」</span></p>
<p>A：「おいおいあわてんなよ。人生観が変わるー？どのくらい変わるのよ？」</p>
<p><span class="aikata">B：「天地真理くらい。」</span></p>
<p>A：「いくらなんでも変わりすぎだろ。しかもあれはかなりの年月を費やしての結果だろーが。」</p>
<p><span class="aikata">B：「とにかくそのくらい変わるのよー。興味持って来たでしょ？」</span></p>
<p>A：「うーん。イマイチ意味が分からない。実際そのセミナーではどういうことやんのよ？」</p>
<p><span class="aikata">B：「そうか、そういうのが分からないと不安だもんな。じゃあ俺が講師役やってやるよ。」</span></p>
<p>A：「おー、それなら分かりやすいな。やってみてくれよ。」</p>
<p><span class="aikata">B：「じゃあお前はバックコーラスな。」</span></p>
<p>A：「いらねーだろ！？そんなセミナー聞いたことねーよ。普通に受講生役やらせろ。」</p>
<p><span class="aikata">B：「あー分かった分かった。じゃあ始めるよ。・・・・・はい、こんにちは。今日はですね、弱者の気持ちになりきってそこから這い上がっていく為のイメージトレーニングを行おうと思いまーす。」</span></p>
<p>A：「へー、そんなことすんのかー。」</p>
<p><span class="aikata">B：「そこで今回はみなさんにはある動物になった状況を想像してもらいます。その動物とは豚です。あまり美しい動物とはいえませんね。おまけに臭い。」</span></p>
<p>A：「まあそうですね。」</p>
<p><span class="aikata">B：「そんな豚になったつもりでこれからの話を聞いてください。・・・・・あなたには赤ちゃん豚がいます。毎日毎日子育てに追われて大変ですが、まあかわいいベイビーの為に日々頑張っています。」</span></p>
<p>A：「子供がいる設定ね。」</p>
<p><span class="aikata">B：「しかし頑張っている日々とは裏腹に、一家には悲劇が起こります。ある日赤ちゃんが狼に誘拐されてしまうのです。」</span></p>
<p>A：「うわーキツイなー」</p>
<p><span class="aikata">B：「あなたは必至に追いかけます。豚は足が速くありませんがそこは赤ちゃんの為、必至に追いかけます。しかし行き着いた先には狼達の群れがあったのです！これはやばい・・このままでは狼達に襲われてしまう・・・さあ、そこであなたはどのような行動を取りますか？はい、あなた。」</span></p>
<p>A：「えー、これは難しいですねー。うーん・・・・とりあえず周りを見回して助けを求めるかなー。」</p>
<p><span class="aikata">B：「そーやって回りに助けばっかり求めて自分で何とかしようとしないから、いつまで経っても立派な特命係長になれないんです！」</span></p>
<p>A：「目指してませんから！」</p>
<p><span class="aikata">B：「こういうときでも自分で何とかする力を身につけないと駄目です！」</span></p>
<p>A：「そんなこと言われても正解が分からないですよー。」</p>
<p><span class="aikata">B：「正解は、ゴンドラに乗って狼の持っている風船めがけて矢を放つ、です！」</span></p>
<p>A：「はぁ！？」</p>
<p><span class="aikata">B：「そして時々肉を投げます。」</span></p>
<p>A：「おまえ、それ「プーヤン」だろ！？なぁ？「プーヤン」だろ！？」</p>
<p><span class="aikata">B：「肉は貫通しますからね。」</span></p>
<p>A：「そんなこと全然関係ねーよ！」</p>
<p><span class="aikata">B：「以上で今日のセミナーは終わりでーす。」</span></p>
<p>A：「こんなもんで人生観変わる訳ないだろうが！」</p>
<p><span class="aikata">B：「まあ参加したくなったらいつでも言ってくれよ。」</span></p>
<p>A：「絶対参加しねーよ！」</p>
<div class="a4t-associate">
<table border="0">
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000W6MBY0/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31B7HiomSmL._SL160_.jpg" alt="M-1グランプリ the BEST 2001~2006 DVD BOX" title="M-1グランプリ the BEST 2001~2006 DVD BOX" /></a></td>
<td valign="top" style="padding:0px 0px 0px 10px">
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td><font style="font-size:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000W6MBY0/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank">M-1グランプリ the BEST 2001~2006 DVD BOX</a></font></td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">出演:</span>アジアン 麒麟 ザ・プラン9 タカアンドトシ チュートリアル <br /><span class="label">リリース:</span>2007-12-10</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">ランキング:</span>17330位</td>
</tr>
<tr>
<td><span class="label">おすすめ度:</span><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/other/stars-4-5.gif" alt="" /></td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000W6MBY0/chin3net-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></td>
</tr>
</table>
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="right">
<div class="a4t-copyright" style="font-size:80%"></div>
</td>
</tr>
</table>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www2010.chin3.net/omoi/archive_293.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

