技術資料に追加する程でも無いのかなー?という感じの技術メモ。
相変わらず好きなjquery.js前提ですが、
$(function(){
$("img.nocache").each(function(){
var src = $(this).attr("src");
src = src + "?" + (new Date()).getTime();
$(this).attr("src", src);
});
});
こんな風に書いておいて、キャッシュが効くと困る画像のclassに”nocache”と指定してあげればOK。
ちょっとしたCMSなんか作って、管理画面上で画像を入れ替えてもキャッシュのせいで画像が変わらないなーなんて時に使ってみたり。
ただ、この方法だと画像リクエストがWebサーバに余分に飛ぶ(よね?)ことになるし、場合によってはチラッとキャッシュ画像が表示されるかもしれないし、そもそも画像のキャッシュで困る可能性が高いのって、ロールオーバーイメージの処理(ロールオーバー時に違う画像を表示させるとか)の時にだったりするので、需要低め。
なのでひとまずこんな所に書き殴っておくテスト。

